【リフォームの相場】バリアフリーの費用はいくらかかるの?

 

はるこ
暇だわ~!なんで日曜のお昼ってこんなにやることないのかしら!なにか面白いテレビやってないかしらね~!

 

ポチッと!

民法放送にて

ここは荒れ果てた街「フロータウン」ここでは弱き者はくじかれ、強きものが王様の如く君臨する。

そして今日も一人の少女が・・・。

 

少女「きゃー!助けてー!」

悪党「グワッハッハ!騒いだって誰もきやしないぜ!」

少女「誰かー!助けてー!」

悪党「だから、無駄だって言ってるじゃねーか!」

ヒーロー「待て待てーい!」

悪党「誰だ!」

ヒーロー「悪党に名乗る名などない!その子を離せ!」

悪党「何を!こしゃくな!これでも喰らえ!」

ヒーロー「ふん!所詮悪党のパンチなんてそのていどか!」

悪党「何!」

ヒーロー「今度はこっちの番だ!これでも喰らえ!バリーアキーック!」

悪党「ぐあ!」

ヒーロー「フリードルフィン」

悪党「のああ!」

ヒーロー「ふん!悪は滅びるのだ!」

少女「ありがとうございます!せめてお名前を教えていただけませんか!」

ヒーロー「名乗るほどのもんじゃねーが、あえていうなら・・リフォーム戦隊バリアフリー!さらばだ!」

 

こうしてフロータウンの街に平和が訪れたのだった。

                       つづく・・・。

 

はるこ
・・・

 

はるこ
はー!なんだか余計に疲れたわ!洗濯でもしようかしら!よいしょ!

 

ガツ!

 

はるこ
痛い!もう!この段差なんとかならないのかしら!

いっそのことバリアフリーにリフォームしようかしら!

ん!バリアフリー?リフォーム?リフォーム戦隊バリアフリー!

 

はるこ
なんか祟られているようだわ!これもなにかの縁かもしれないわね! 

仕方がないからあっくんに調べて貰おうかしら!

そうでなければこの呪縛から解き放たれそうにないわ!

 

バリアフリー解説!

 

はるこ
そういうことだからあっくんよろしくね!私をこの呪いから開放して頂戴!

 

あつし
でも母さん!その戦隊モノって今、老若男女問わず大人気なんだよ!

 

はるこ
え!そうなの!?

 

あつし
その前は、「リノベー戦隊スケルトン!」てのもやってたんだよ!

 

はるこ
へー!いろいろな戦隊モノがあるのね!

 

あつし
前に母さんも♬トントントントンスケルトン♬とかって口ずさんでたじゃん!

 

はるこ
あ!あれがスケルトンのテーマソングだったのね!

どこで聞いたか覚えてないんだけど、みょーに耳に残ってたのよね~!

 

リフォームには通常のリフォームとまた違ったスケルトンリフォームというのもあります。

以前スケルトンリフォームのことを調べて記事にしましたので、スケルトンリフォームとはなんぞや?

と思った方はこちらの記事もあわせてどうぞ!

 

スケルトンリフォームのデメリット!後悔しないためのポイントは?

2018年12月6日

 

あつし
そしたら、バリアフリーていうのはどんなものなのか説明していくからね

 

バリアフリー(英語: Barrier free)とは、対象者である障害者を含む高齢者等が、社会生活に参加する上で生活の支障となる物理的な障害や、精神的な障壁を取り除くための施策、若しくは具体的に障害を取り除いた事物および状態を指す用語である。

引用:wikipedia

 

あつし
母さんはバリアフリーというとどんなイメージがある?

 

はるこ
そうね~、言葉的にバリアを取り除くってことだから、段差をなくしてすべてを平らにするイメージね!

 

あつし
うん!僕も最初はそう思っていたんだけど、実は違うみたいなんだ!

バリアフリーというのは障害を持った人が快適な生活が遅れるようにと言うことだよね!

 

はるこ
うんうん!

 

あつし
よく考えてみると障害を持った人ってお年寄りばかりではないよね!

目が不自由な人も障害者に当たるので、そんな人たちは逆に段差をなくしてすべてフラットにしてしまうと困るんだ!

 

はるこ
確かにね!よく歩道に点字ブロックなんてあるけど、あれは目の不自由な人のためのものだものね!

 

あつし
そうそう!だからあえて段差を儲けてあげるのも一つのバリアフリーのやり方なんだ!

 

はるこ
そうだったのね!あっくんといると勉強になるわー!

 

あつし
といってもやっぱりこれからの母さんの生活を考えると・・・

段差をなくしたバリアフリーのほうがいいよね!

そこで今回はお年寄りや車椅子の人が快適に暮らしていけるようなリフォームを紹介していくからね!

 

バリアフリーにするときの費用!

 

自分はまだ若いしバリアフリーなんてまだ早いと思われている方もいると思います。

しかし、この問題はお年寄りだけの問題ではありません。

例えば親が脳梗塞で倒れてしまって今までのような生活が送れなくなってしまったら介護が必要になりますよね。

また、自分もいつ何時事故に遭って体の自由が効かなくなってしまうかわかりません。

親が認知症などになってしまったときにも常に目が届くところにいないと心配で仕方ないと思います。

そんなときにバリアフリーが威力を発揮してくれます。

 

はるこ
でも、実際にいくらぐらいの費用が必要になるのかしら!

 

一般的にすべてをバリアフリーにするには400万円~500万円と言われています。

しかし、一気にそんな大金出せる家庭は少ないと思います。

そこで今回は場所別にポイントを踏まえて解説していきたいと思います。

 

はるこ
ひえ~!400~500って、軽くジェット機が買えるじゃない!!
あつし
買えない!買えない!

 

ポイント
  1. バリアフリーリフォーム=住まいにおいて事故のない快適な暮らしを実現させるためのリフォーム。
  2. 一度にすべてをバリアフリーにする家庭よりも、気になる所から徐々に手を付ける家庭が多い。
  3. バリアフリー設計は生活のしやすさをとても良く考えている。
  4. バリアフリー性能や省エネ性能、耐震性能といったリフォームについては国や自治体からの様々な援助が受けられる。

 

主な改修内容
・「段差をなくす」

・「手すりをつける」

・「扉から引き戸にする」

・「ヒートショック対策」

・「明るい足元にする」

・「滑らない床材にかえる」など。

 

玄関

玄関の段差解消やバリアフリーリフォームの費用・価格の相場は?
  • 木製スロープと手すり取り付け:約21万円
  • 支柱型スロープ:約40万円
  • コンクリートスロープ (既存の土間コンクリートハツリ工事あり):約28万円前後
  • 門扉を撤去して土間コンクリートスロープと手すり取り付け:約42万円
  • コンクリート刷毛引き仕上げスロープ:約25万円
  • フットライト:約5万円/1か所

引用:ハピすむ

 

中心価格帯は100万円~200万円です。

 

中心価格帯
20万円~40万円

 

中心価格帯とは
相場の中でよく選ばれている価格帯の事

相場の中での平均を指す

 

玄関のバリアフリーを考えた時に一番最初に思い浮かぶのはやはりスロープではないでしょうか。

スロープと併せて手すりも設置することで車椅子だけではなく杖をついた歩行者、または小さなお子様にとっても良いかと思いますよ。

スロープの幅はご使用の車椅子のサイズを考慮する必要があります。

一般的に 介助する方が車椅子を楽に押せる傾斜は5%程度、角度に直すと約2.25°になります。

実際に20㎝の段差があれば400㎝の間でスロープを設置することになります。

スロープを設置する際には デザイン性よりも重視する点はやはり滑りにくい素材を使う必要がありますよね。

そこで土間コンクリートの刷毛引き仕上げは防滑性もうありスロープのような斜面に適しています。

また車椅子の場合は落石防止の縁石などがあると安心できるでしょう。

 

刷毛引き仕上げ(はけびきしあげ)とは

hakebikishiage

引用:MKプランニング

 

このようにホウキで掃いたような跡をつける仕上げの方法です。

道路や歩道などはこのような仕上げ方で滑りにくく仕上げるのが一般的です。

 

リビング

引用:重量木骨の家

 

中心価格帯は100万円~150万円になります。

 

リビングはその家の人が一番集まる場所で長い間いる場所でもあります。

それだけに一番くつろげる空間でなければなりません。

体の不自由な人が快適に暮らせるのはもちろんのこと、居住する皆がゆったりストレスの少ない空間を作り上げることが必要となります。

では実際どんな空間が好ましいかというと、一つはテーブルの高さに気を配る必要があります。

一般的に車椅子が楽に入れる高さは70㎝と言われていますが、車椅子のタイプによっては入れないこともあるので事前に調べておくといいでしょう。

もう一つの案としてはリビングの一角に畳敷きの小上がりを設置してそこにテーブルを寄せられるようにするなどの方法もあります。

ご高齢になられた方などは食事中に疲れてしまうことなどがあるため、そのまま横になれる安心感があればストレスも軽減されるのではないでしょうか。

その際注意するべき点は車椅子生活になってしまったときのことを考えて、小上がりと車椅子の差は小さくなるように設計したほうが後々いいとされています。

段差が大きいと車椅子からの移動が大変になるからです。

 

浴槽

お風呂や浴室のバリアフリーリフォームにかかる費用は?
  • 段差解消工事:約5~7万円
  • 床材張替え工事:約10~20万円
  • 浴室の広さ変更工事:約30~50万円
  • 浴室ドア交換工事:約6万~20万円
  • 暖房設備設置工事:約20~50万円
  • 壁手すり取り付け工事:約3万~5万円
  • 浴槽交換工事:約10万~40万円
  • 浴槽内の手すり追加工事:約5千~1万円
  • 浴槽内の昇降リフト追加工事:約20~30万円

引用:ハピすむ

 

ここでの中心価格帯は100万円~230万円になります。

 

近年家の中で事故の多い場所として知られる浴室は高齢者の安全を考えたうえでも介護する方の負担を考えたうえで、

最もバリアフリーを行うべき場所と言っても過言ではありません。

浴室だけでなく脱衣所や浴槽などにも意識を向け最高のプランニングを進めましょう。

ここでのポイントは段差の解消、扉の変更、手すりの設置などは介護保険の利用に欠かせない工事ですので、併せて行うようするといいと思いますよ。

更にヒートショック対策に暖房設備も設置しておくことをおすすめします。

高齢者だけじゃない!?ヒートショックとは 症状と予防対策を徹底解説

2019年2月17日

 

トイレ

介護トイレにバリアフリーリフォームするのにかかる費用は?
  • 和式トイレから洋式トイレへの変更…約22万円~約57万円
  • L字手すりの取り付け…約2万5000円~約4万5000円
  • 引き戸への変更…約4万円~約10万円
  • 床張り(クッションフロア)…約2万円~約10万円
  • トイレスペース拡張工事…約13万円~約32万円

引用:ハピすむ

 

中心価格帯は40万円~120万円です。

 

最近は和式のトイレは少なくなりましたが、高齢者には足腰に負担がかかり、用を足すのが大変になります。

早めに洋式にリフォームしておく事をオススメします。

つまずき防止の為に段差も極力なくしてもらい、床材もクッションフロアなどの弾力性のあるもののほうがいいでしょう。

そして一日に何度も使う場所だけにできることなら寝室の近くに設置しておけば安心してぐっすり眠ることができると思いますよ。

それと忘れてならないのが手すりの設置

ご高齢の方がご自分でトイレに立ったり座ったりできる環境を作って上げることは人間としての尊厳を守るためにも大切なことです。

手すりはL字手すりがおすすめですよ。

そして、ドアもドアノブタイプのものより引き戸タイプのほうが車椅子での利用がしやすい利点があります。

現在車椅子をご利用の方はトイレのスペースを広くしてゆったり使えるように拡張工事も検討してみてください。

ただし、古い住宅やマンションの場合は配管などの工事が難しいときもありますので、施工業者さんとよく話し合ってから決めるようにしてください。

 

寝室

引用:Panasonic

 

  • スイッチ、コンセントの移設…5千円~
  • 手すりの設置…1万円~

引用:リフォームガイド

 

今現在、布団で寝ている方も将来布団の出し入れなどが負担に感じてきたときには、ベットへの就寝に切り替えることを検討されるはずです。

そんなときの目安として一人部屋の場合6~8畳、二人部屋の場合でしたら8~12畳は確保しておいたほうがいいでしょう。

また、車椅子をご利用の方には8畳でも十分とは言えませんので、家具の配置などを考える必要が出てきます。

更にベットによっては電源を必要とするものもあります。

そんな時、スイッチやコンセントの位置が合わない場合はリモコン式のものなどがあるのでこちらの方も検討してみてください。

そしていくら寝室といえども手すりの設置は必須です。

高齢者になればベッドから起き上がるなどの行動も辛くなってくるので、手すりに捕まって起き上がれるような配慮もしてあげると喜ばれると思いますよ。

 

あつし
ここまでざっと説明してきたけど、なにか質問ある?
はるこ
そうね~!玄関や浴槽はお金がかかるわね~!よし!寝室からリフォームしよう!1万5千円~できるら安上がりだわ!
あつし
母さん・・・よく見て!1万5千円というのは初めから十分な広さが遭ってベッドも設置してあってあとはコンセントの移設と手すりの設置だけの値段だからね!

実際に寝室のリフォームにかかる費用は60万円~80万円ていわれてるんだよ

 

はるこ
まぁ本当ね!こりゃ、うっかり八兵衛だわ!

母さんてっきり今ならお得なキャンペーン中とかってノリかと思ってたわ!

 

あつし
そんな訳ないじゃん!どんな太っ腹な会社だよ!

(なんかまるちゃんみたいな喋り方になってるし)

 

バリアフリーにするときの補助金!

 

原則としてリフォーム費用20万円のうち最大18万円の補助を受けることができます。

 

あつし
この介護保険サービスは2007年の4月から始まったんだよ!

 

はるこ
これって40歳以上は払わなけっればいけないやつよね!

 

あつし
そうそう!僕ももうそろそろ払う歳に近づいてきちゃったね!

 

はるこ
そしたら2人で36万円まで援助を受けられるのね!

 

あつし
そうだね!

転居した場合や要介護区分が3段階上がった時以外は生涯一度きりの制度なんだ!

しかも支援するための条件やリフォームの種類によっては補助金が出ない場合もあるから気をつけないとね!

(ってことは、僕の補助金が母さんに使われると僕が歳をとったときにもらえなくなる可能性があるってことなんだけどね!)

 

3つの支援条件
  • 要介護認定で「要支援」または「要介護1~5」の認定がされていること
  • 福祉施設に入所しておらず、病院にも入院していないこと
  • 改修する家の住所が被保険証の住所と同一で、本人が実際に居住していること

 

支援対象リフォーム
  • 手すりの取り付け
  • 段差の解消
  • 滑り防止及び移動の円滑化のための床材変更
  • 扉の変更
  • 洋式便器への便器の取り替え
  • 上記5つの住宅改修に付帯して必要な工事

 

上記以外のリフォーム工事では補助を受けられなくかるので気をつけてくださいね。

もっと税金や補助金のことを深掘りした記事も掲載していますので、こちらの記事も参考にしてみてください。

 

リフォームローン減税・補助金って何?国の制度を徹底解説!

2019年1月8日

 

まとめ

 

ここまでバリアフリーにかかる金額と補助金について説明してきました。

 

それでは少しまとめたいと思います。

 

費用まとめ
  • 玄関 100万円~200万円
  • リビング 100万円~150万円
  • 浴槽 100万円~230万円
  • トイレ 40万円~120万円
  • 寝室 60万円~80万円

 

補助金まとめ
  • 介護保険でまかなえる金額は要介護の一人最大18万円までです。
  • 移転や要介護区分が3段階上がった時などを覗いて生涯一度きりの支援になります。
  • 支援されるには3つの条件を満たさなければいけません。
  • 支援の対象になるリフォーム以外は支援を受けることができません。

 

この表で見るとバリアフリーリフォームの費用は

 

400万円~780万円とかなり幅が広くなっていますね。

 

どんなリフォーム工事でもそうですが、お金をかけだせばキリがないのが現状です。

 

ご家族の安全と安心を手に入れるためにはお金をかければいいというわけではありません。

 

まずご自分はどこをどうしたいのか、そしてご家族はどうされたいのかを話あわれた上でご検討してみてください。

 

その際もう一つ、信頼できる業者さんに出会えるかどうかも重要な要素です。

 

そんなときには一括見積もりサービスを利用することをおすすめいたします。

 

あまり聞き馴染みがないかもしれませんが、どんなサービスか気になる方はこちらを御覧くださいね。

タウンライフリフォームは見積比較に必須!評判&口コミを調査!

2019年2月6日

 

ぜひ皆さんが素晴らしい業者さんとのつながりの中で最高のバリアフリーリフォームができることを願っています。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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>>賢いリフォーム会社の選び方

 

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あつし
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