リフォームでローン!審査・金利はどうなの?楽天住宅ローンを調査!

 

最近、母さんがスマホが欲しいとよくつぶやいています。

 

どうしてそんなことをつぶやいているかというと、この前ジャパネットタカタでスマホの特集をやっていたらしく「え!?スマホってこんなに簡単なの!?」、「私より年上の人も簡単に使ってる!」などと、自分でも持てるのでは?と思ったそうです。

 

しかし、意気揚々と携帯ショップに行ったところプランの説明の時点でダウン。その日はあきらめて帰ってきました。

 

でもやっぱりスマホへの憧れは捨てきれないみたいで、「スマホ欲しいなー」と今も横でつぶやいています。(もう小学生ですね(泣))

 

しかしそれにしてもネットショッピングの紹介はとても分かりやすいですよね。

 

僕もたまに深夜で放送しているのを見かけたりするのですが、メリット!メリット!メリット!さらにメリット!と宣伝されたらさすがによく聞こえてきますよね。

 

僕もこうやってみなさんに記事を読んでもらおうと日々頑張って書いてる身ですので、ネットショッピングもとても参考になるなーっと見てました。

 

さすがにメリット!×3!みたいな記事は書きませんが、みなさんが「なるほど!」とか「これやってみようかな?」思っていただける記事を書くには、ネットショッピングみたいなテンションの記事もいいのかもしれませんね!(笑)

 

ということで。

 

仮想の助手(ジェシー)(裏声の僕)「ハーイ!ア・ツ・シー!今日はどういった本題なのー?」

 

僕「やぁ!ジェシー!うーん。そうだねー。この前さー。友達にちょっと相談されてさー。」

 

仮想の助手(ジェシー)(裏声の僕)「ナニナニ?アツシの友達は何を相談したの?」

 

僕「そ・れ・は・ね!リフォームでローン!についてさ! ということで今日はリフォームでローン!審査は通りやすい?金利はどうなの?楽天住宅ローンを調査!を紹介するよ!」

 

仮想の助手(ジェシー)(裏声の僕)「ワァ―オ!私も聞きたーい!早く聞かせてよ!」

 

僕「O・K!じゃ早速本題に入るとしようか!」

 

ということで本題に入ります!もうさすがに冒頭の時点で限界をを感じたのでここからは普段のテンションで行きますね!(笑)

 

ではでは!本題!

 

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リフォームの際のローンって何があるの?

 

あつし

そもそもリフォームで借りれるローンって何があるの?疑問に思われる方も多いのではないでしょうか?

 

僕も最初調べるとき「リフォーム ローン」などで調べていましたが、リフォームのローンってなんだ?って思っていました。

 

なので最初はこちらの疑問から解消していきたいと思います!

 

よく住宅関係のローンでは「住宅ローン」を耳にされる方が多いと思いますが、こちらもあながち間違えではありません。

 

しかし、「住宅ローン」で調べていると「新築」などに紐づいてることが多く、実際リフォームでこちらを契約できるのか?と不安になられたのではないでしょうか?

 

まず、根本的にはリフォームで借りられるローンは「リフォームローン」と「住宅ローン」の2つになっております。

 

なので「住宅ローン」でリフォームはもちろん可能です。しかし、「リフォームローン」というものがあるのであれば、そちらを使うべきでは?と疑問に思った方も多いと思います。

 

簡単ではありますが「住宅ローン」と「リフォームローン」の違いを表にまとめました。

 

住宅ローン リフォームローン
担保型 無担保型
自宅などを担保にすることにより、「借入額が多く、安い金利で、返済期間も長く設定できる 「担保型」に比べて提出書類が少なく済むなど手続きが簡素、審査期間も短く、通りやすい
「担保型」安い金利で、返済期間も長く設定できるため、大掛かりのリフォームなど、多くの金額をローンで考えている場合は、こちらがおすすめ。 「無担保型」は担保型に比べ諸費用が安い。担保を登録する手続きには保証料や事務手数料などで20万円ほどかかるため、工事費用が100万円以下のリフォームなどの場合は「無担保型」が安くつくケースも多い。

 

このように、大きな違いは「担保型」であるか、「無担保型」であるかの違いになっています。

 

まとめて簡単に言えば「住宅ローン」では、大掛かりのリフォームを検討されている方向け、「リフォームローン」では100万円以下などの、リフォームを検討されている方向けになっていますね。。

 

ちなみに僕が当時考えていたのは、大掛かりのリフォームを検討していたので、当時の僕は「住宅ローン」をきっちり調べたらよかったのですが、あらゆるものを血眼に検索しておりました。(泣)

 

もちろん他にも違いがありますので、「リフォームローン」についても調べてみて検討されるのもいいのですが、リフォームの規模によって「住宅ローン」か「リフォームローン」を決めてから調べてみるのがいいと思いますよ!

 

ポイントまとめ!
  • リフォームでのローンは「住宅ローン」、「リフォームローン」の二つに分けられる。
  • 「住宅ローン」は「担保型」、「リフォームローン」は「無担保型」。
  • 大掛かりのリフォームを検討されている方は「住宅ローン」。
  • 100万円以下などの、リフォームを検討されている方は「リフォームローン」。

 

今回の本命!楽天銀行住宅ローンについて

 

あつし

早速今回の本命!楽天銀行住宅ローンですが、ちなみにこちらは「住宅ローン」のローンになります。

 

楽天銀行住宅ローンは顧客満足度1位、人気ランキング1位!ととても多くの方に選ばれている住宅ローンになります!

 

それでは様々な住宅ローンの中でも多くの人に選ばれている理由や、審査や金利についても一つずつ説明していこうと思いますので「住宅ローン」を検討中の方は是非読んでください!

 

楽天銀行住宅ローンのおすすめポイント!

まずはどうして多くの方に選ばれているのか?おすすめポイントまとめてみました!

 

  • 「変動金利タイプ」、「固定金利タイプ」(フラット35)の二つから選べる!

 

「変動金利タイプ」では
  • 変動金利タイプの住宅ローンの金利が低い!
  • 保証料・繰上返済手数料・団信保険料が無料!
  • 全ての病気とケガを保障する全疾病保障特約が無料!
  • 住宅ローンに諸費用も含んで借り入れることができる!
  • リフォーム資金もまとめて借り換えできる!

 

「固定金利タイプ」(フラット35)では
  • フラット35最低水準金利の金利が低い!
  • 事務手数料が融資金額の1.08%(借り換えなら0.972%)~とオトク!
  • ネット銀行なので来店せずにネット・電話・郵送で契約が可能!
  • フラット35なので通常の住宅ローンよりも審査に通りやすい!

 

全体的に選べるコース設けることで、多くの方にご利用しやすくしているのが選ばれているポイントと言っても過言ではないと思います。

 

他にも比較的金利が安いためや、固定金利タイプ(フラット35)の審査の通りやすさなどが人気のポイント!

 

正直ローンに関して詳しくないし、比較的簡単にローンを組みたいなって方にも、大手会社でフォローサービスも充実しておりますので、そういった方にもおすすめな住宅ローンになっております!

 

楽天銀行住宅ローン、審査は通りやすい?

 

あつし

審査に関してはみなさんも気になるところだと思います。僕もリフォームをするにあたって色々調べる中、審査の通りやすさは重点的にチェックしていました。

 

やっぱり審査通らないと、何も始められませんからね。

 

楽天銀行住宅ローンの審査は通りやすくもあり、通りにくいとも言えます。

 

楽天銀行住宅ローンのポイントで先ほどお伝えした金利が「固定型」か「変動型」選べるようになっていて、その二つで審査基準が違う形になっています。

 

審査条件 変動型(金利選択型) 固定型(フラット35)
借り入れ可能期間 以下の条件の中でもっとも短い期間
1年以上、35年以内(1年単位)
完済時年齢が満80歳となるまでの年数
借り換えの場合、35年から住宅を取得した当初の住宅ローンの経過期間を減じた年数
以下の条件の中でもっとも短い期間
15年以上、35年以内(1年単位)
※申込時の年齢が60歳以上の場合は10年以上
完済時年齢が80歳となるまでの年数
団体信用生命保険 加入必須。 加入必須ではない。
利用可能な人 ・お借入時年齢65歳6ヶ月未満で、完済時年齢が満80歳未満
・日本国籍を有するかた、または永住許可等を受けている外国人

・申込時年齢70歳未満で、完済時年齢が満80歳未満
・日本国籍を有するかた、または永住許可等を受けている外国人
・フラット35とその他の借入金の返済が以下の基準を満たすこと
 400万円未満の場合:30%以下
 400万円以上の場合:35%以下
借り入れ可能金額 500万円以上1億円以内
※楽天銀行所定の担保評価に基づき決定する金額をご融資金額の上限とする
100万円以上8,000万円以内(1万円単位)
※住宅建設費または住宅購入価額の100%以内
年収制限 400万円以上 100万円以上
勤続年数 1年以上(個人事業主や法人の代表は2年以上) 制限無し
雇用形態 契約社員・派遣社員・パート・アルバイトなどは利用不可 契約社員・派遣社員・パート・アルバイト・年金収入のみでも利用可能

 

このような形になっており、変動型(金利選択型)は審査が厳しめ、固定型(フラット35)は比較的に通りやすくなっています。

 

固定型(フラット35)にいたっては年収制限、勤続年数、雇用形態の条件がかなり低いので、多くの方にご利用できるようになっています。

 

それにしてもアルバイトやパートでも利用可能ってすごいですね!条件の幅の広さ僕も調べたときはかなり驚きました。

 

楽天銀行住宅ローン、金利はどうなの?

あつし

やっぱりローンを組むに当たって絶対にチェックする項目として、金利だと思います。

 

だって安い方が絶対いいじゃないですか!借りる金額高ければ高いほど、1%でかなり違いが出ますからね!

 

固定型(フラット35)

ご返済期間 団信あり 団信なし
15年以上~20年以下 1.35 1.15
21年以上~35年以下 1.45 1.25

 

変動型

  2018年11月 基準金利 2018年11月 住宅ローン(金利選択型)借入金利
変動金利 1.177 0.527%~年1.177

 

変動型の最低水準は0.527となっており、かなり低いですね。条件が厳しいですが、人気な理由がわかりますね。

 

固定型でも1.15となっており、全体的にも金利は低く設定されています。

 

他にも様々なプランがあります!

楽天銀行住宅ローンの人気な理由は、他にもお客様のライフプランに合わせることの可能な変動金利(固定特約付き)10年固定金利や、条件下で金利を低くするフラット35Sなどもあります。

 

変動金利(固定特約付き)10年固定金利

金利上昇のリスクは抑えつつ、なるべく低金利で借りたいかたに人気の住宅ローン

例えば……

【これからの10年間は返済額を一定にしておきたい方】

  • 今から10年は教育費がかかるので返済額を一定にしておきたい。
  • 車のローンを組んでいるので、最低10年くらいは住宅ローンの返済額も一定にしておきたい。

【繰上返済で早期完済を目指している方】

  • 35年でローンは組むけれど、10年~20年くらいで完済を目指している。

というかたにおすすめ。

 

フラット35S

省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得される場合に、フラット35のお借入金利を一定期間引き下げる制度

ご返済期間 団信あり 団信なし
15年以上~20年以下 1.10% 0.90%
21年以上~35年以下 1.20% 1.00%

 

このように基本的なプランに合わせて、他にもお得なプランを提供しているところが人気なのかもしれませんね。

 

まとめ

 

  • 大掛かりのリフォームを検討されている方は「住宅ローン」、100万円以下などの、リフォームを検討されている方は「リフォームローン」がおすすめ。
  • 楽天銀行住宅ローンは「変動金利タイプ」、「固定金利タイプ」(フラット35)の二つから選べる!
  • 変動型(金利選択型)は審査が厳しめ、固定型(フラット35)は比較的に通りやすい。
  • 変動型の最低水準は0.527、固定型でも1.15となっており、全体的にも金利は低く設定されている!
  • 他にもライフプランに合わせることの可能な変動金利(固定特約付き)10年固定金利や、条件下で金利を低くするフラット35Sなどもある。

 

楽天銀行住宅ローンは審査基準も低く、金利も比較的低いので僕もおすすめな住宅ローンだと思います。

 

大手会社でもありますので、フォローの充実さも考えると、細かなことが苦手な方にもおすすめです!

 

僕「どうだい?ジェシー?簡単だろ?君の少し小さいめのキッチンもこれでリフォームができるね!おっと!これは言わない約束だったね。」

 

仮想の助手(ジェシー)(裏声の僕)「ア・ツ・シ!それは言わないで言ったのに!でも本当にこれでリフォームできるわ!さっそく明日楽天銀行住宅ローンを使ってみるわ!」

 

僕「ハハ!きみは本当にせっかちさんだね!で・も。その前に楽天銀行住宅ローンの公式サイトできっちり確認するのも大事だよ!」

 

仮想の助手(ジェシー)(裏声の僕)「そうね。わかったわ!まずは楽天銀行住宅ローンの公式サイトを確認するわ!」

 

リフォームローンの金利が気になるという方にはこちらの記事をどうぞ。

リフォームローンの費用相場! 金利はいくら?比較ランキング!

2018年11月13日

 

今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

あつし
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住宅ローン借り換えで857万削減!賢くリフォーム費用を捻出せよ!

2019年7月23日

 

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